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バスセンタービル、シルバーホテルビルに囲まれた万代シテイの中心エリアをリニューアルいたします。バスターミナル、シティホテルという公共性の高さから、どなたでも快適にお過ごしいただける環境づくりを目指すとともに、床面・壁面のデザイン統一やオープンな空間にすることで、いつでも、誰でも、誰とでも、楽しい“時感”をお過ごしいただけるエリアを目指します。

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万代シテイは、新潟交通バスターミナルである「万代シテイバスセンター」を中心に、ホテルやアミューズメント施設、大型スーパーなどを有する一大商業地区として、1973年11月に誕生しました。
その後1984年に新潟伊勢丹、1996年に万代シテイビルボードプレイス、2007年にラブラ万代と大型商業施設が続々とオープン。
現在まで新潟市随一の高感度ファッションエリアとして発展を重ねてきました。

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開発から誕生まで

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中心市街地2万坪の利用

開発のきっかけとなったのは、上越新幹線と関越自動車道の計画発表。
経済・文化の様変わりが予想され、新潟市の真ん中にある2万坪もの土地を最大に有効利用することが、新潟市が発展する大きな足掛かりにもなると考え、1970年、新潟交通株式会社内に万代シテイ開発プロジェクトを発足しました。

市民の声を取り入れた街づくり

新潟交通は新潟市民に、「この地域に何を望んでいるか」を聞き込み調査し、その結果を基に、街づくりの設計図を作成。そのため、各ビルを歩行者が地上に降りることなく移動できるペデストリアンデッキ(空中歩道)など、当時としては画期的なアイディアが盛り込まれました。1972年7月オープンの「シルバーボウルビル(後のラブラ2)」、1973年には「ダイエー新潟店(後のラブラ万代)」と「バスセンタービル」が営業を開始し、第1期計画の施設群が完成。こうして1973年、万代シテイは誕生しました。その後も続々と商業施設がオープンし、数多くの商店で構成された現在の万代シテイの原型が完成しました。

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